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2010 06,04 15:55 |
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Sequential Read : 141.241 MB/s Test : 1000 MB [C: 33.0% (14.9/45.2 GB)] (x5)
Sequential Read : 138.861 MB/s Test : 100 MB [C: 33.0% (14.9/45.2 GB)] (x5) PR |
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2010 05,28 20:46 |
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先日事務所用に1台ASUSのUL20Aを購入しました。ツクモのネット夜間限定で48000円位で出ていたのを昔から使わずに残っていたポイントを利用して総額28000円で購入できました。昨年に出たノートですが未だに人気のある機種で、小生も実際に使ってみて、なかなか良く出来たノート。素晴らしくコストパフォーマンスに優れた逸品です。ちょうど事務所に来ていた知人が奥さん用に欲しいという事で購入を試みましたが時すでに遅しでツクモでは完売、他を当たってこれのブラックモデルが45000円であったので即購入しました。
セットアップ中です。OSがWindows7-prem64bit版 搭載メモリーは2GBですがノーマル状態でもキビキビ動きます。 後ほど色々と追加するとして大雑把にインプレ等を・・・ デザイン 外観? シルバーのアルミ肌(ヘアライン加工)で各部の質感が良く大きさも丁度良く重さは別としてこのままモバイルしても苦にならない薄さです。 液晶 グレアはいらなかったかなぁ~視野角が狭い方ですが普段使いでは一切気にならないです。縦方向の解像度(1,366×768ドット)がもう少し欲しいところですがネットブックと比べたら十分です。 キーボード? アイソレートキーだという事でVAIOのイメージでタイピングしましたが結構ベコベコした感じで、少々期待外れではありましたが慣れればそこそこ打てるキーボードです。たぶん補強出来そうなので後ほどトライしようと思います。 タッチパッド 滑りが悪く 唯一の欠点です。 パームレストと一体型で境界線が無い為それを分かりやすいようにパッド部分をディンプル加工してあるんですがそれが余計に指の滑りを妨げてるようで少々慣れが必要です。それからクリックSWが1本タイプなので押す場所によって極端に固くなったりします。コツはSWの両端一杯を押すようにすれば軽い操作感でクリック出来ますが慣れて無いとどうしても中央寄りに押してしまいやたら固く感じる事です。まぁマウスを使えば関係無い事ですが・・・・ 動作・操作性 CULVのPCってかなり良い事がわかりました。Intel Celeron SU2300(1.20GHz)デュアルコアでキャッシュも1MBとはなっていますが数値以上にキビキビ動いてくれます。全てにおいてATOMとは比較にならない出来です。 無線LANの規格がnも入っており、またBruetoothも標準でついており接続性も良いです。個体差によってつながりにくいという事になってますがシルバーもブラックも安定してつながってくれてます。 発熱と動作音 Thinkpadの熱いパームレストに慣れているせいもありますが全くと言っても良い程キーボードやアームレストに熱が伝わってこないので非常に快適です。ファンは適度に回りますが風切り音の少ない音質で静かです。 バッテリーの持ち カタログ値では7時間位持つようですが実際は5時間位かな。十分です。 総評 値段と性能、デザイン質感どれをとっても満足のいくPCです。"\(^_^\)v" その他 シルバーモデルとブラックモデルの比較 どちらともアルミのヘアライン加工が施されていて特にシルバーモデルは質感が良く、指紋付着も目立たないのがいいです。ブラックモデルは天板はヘアライン加工してますので目立ちにくくはなっていますがパームレスト部は黒のツルピカ仕上げなので指紋付きまくりです。それから同じ性能のはずなのにブラックモデルの方が少々もたつく感じがしたので搭載HDDをチェックした所、シルバーモデルにはHITACHI製HDD(HTS545032B9A300)、ブラックモデルにはSeagate製HDD(ST9320325AS)が搭載されてました。同じ5400rpmなので違いは無いはずですが・・・・・・どうなんでしょうね?? とりあえずこいつにSSDはまだ贅沢なので最近安くなっている7200rpm320GBのHDDをデュプリケーターでコピー後、換装して使っています。ノーマルHDDと比べるとかなりレスポンスがよくキビキビと動いておりバッチリです。 ブラックモデルです。 キーボードには知人の依頼でタイ語ステッカーを貼ってあります。 |
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2010 01,28 22:51 |
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ネットワークカメラを常時確認出来るようにminiPCと小型ディスプレイを導入しました。本来ならパソコンから見ればいいのですが、一々PCの電源を入れてブラウザーを開きアドレス指定してパスワードを・・・・・等とヤってられないので、PCが苦手な方でも普通のテレビを見る感覚で使えるよう常時電源ONでサーバー状態にしようとただ今セットアップ中です。
ディスプレーは後々の事も考えレガシー接続出来るVGA端子付きのモノという事でハンファ・ジャパンの VM-TL7 7型(アナログRGB)です。よくあるUSB接続のモノではなくVGA端子(D-sub15ピン)がシッカリ付いている奴で当たり前ですがBIOS画面も見れます。USB接続ディスプレーだとPCがドライバーを読み込んでからしか表示しません。 ちょいとこのディスプレーのインプレをするなら 大きさは170mm X 110mmと小型で画面は800 x 480ピクセルの液晶画面は 800 x 600 ~ 1280 x 1024 のスケーリング表示に対応。細かい文字などは口が裂けても見やすいとは言えませんが映像やサーバー用などの動作確認用画面としてはもってこいです。ただ取り付けの台や本体から出ているVGAや電源用コネクタが野暮ったいのとOSD画面で設定はするもの反映されてるのか良く分からない程、調整しろが無い所はなんともです。 そしてマシンはFICのGE3と言うベアボーンのminiPCです。こいつは意外と安普請に出来ているかと思っていましたがナカナカ作りがシッカリしていてビックリです。チップセットにIntel 945GM + ICH7Mを搭載のマザーなので少々枯れた筐体ですがそこに中古のCore2 Duo T5500 (1.66GHz) を載せてセットアップ中です。 |
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2009 12,15 00:51 |
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ai(IPaddress).tik.access-internet.ne.jpという所へ行ってますがこれってどうもsoftbankのai用アクセスポイントらしいです。 Access Internet(softbank) このあいだは寸止めでよかったですが、それでも概算で定額接続+14000円分は余計に請求が来るかな??来月請求分が確定するまでは不明ですが来たらきたで勉強代だと思って諦めるしかないです。 そして試行錯誤すること小一時間、どーもこのEricson Wireless Managerのセッティング方法には納得いかずHELPの隅から隅まで解読したところ、なんとも単純な見落としに気づきました。(>_<) Connection Plofile画面にあるLet Wireless Manager Choose The Connection Plofileのチェックボックスを外すことでアクセスポイント設定用画面が出て来たじゃないですか??・・・・・・・・くやしい~(T.T) なんだOPEN接続とかも手動で設定できるやん?!。やはり英語のヘルプだからといってしっかり読まなかった自分を後悔しています・・・・・・・が、時既に遅し。 ちゃんとオープン接続設定も出来ました。 mailwebservice.ne.jpも作成して確認してはみましたが接続は出来るもののデータが一向に降りてきませんでした。 確認くんでチェック openに接続されています。 ちなみにSIMカードを刺してそのまま接続するとデフォルトのai接続に行ってしまいます。 しかしこのIdeaPad-S10 3Gもopen接続出来るとなるとただのノートとは扱いが変わってきて、少し楽しくなってきました。 (o^_^o) |
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2009 12,13 17:18 |
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2009 12,11 15:23 |
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LenovoのIdeaPad-S10 3Gでも希少なSIMフリーのWWANカード搭載米国モデルの型番4333-22Uを入手しました。 これにはEricsson の WWAN Expressカード搭載で日本で言えばSoftBankのIdeaPad-S10 3Gと同じ部類のNetbookです。その違いと言えばSoftbankの物はボディーカラーが白に対しUS版は黒になるだけでスペック的にはSIMフリーである以外は全く同じ仕様です。今更Netbookですか?!と言われそうですが、これが結構使えるPCで侮れないんですよ。 使用感としてはOSが英語版XPのせいもあり非力なNetbookとの親和性も良く、体感的にはVAIO Type-Pとは比べ物にならない程サクサク動きます。英語版でも普段使用している日本語ソフトも日本語表示や入力に関しても問題なく、FEPに関しては先日リリースされたばかりのgoogle japanies inputを試しに入れてみましたが非常に快適です。ディスプレー解像度も通常のネットブック同様10インチWSVGAの低解像度で逆におじさんなんかには目に優しいです。メモリーも2GB積んでおり一部仮想メモリー化してI.Eのキャッシュに割り当てして使っています。キーボードも値段の割にはしっかりした作りで当たり前ですが始めから英語キーボードですので余計なキーが少ない分慣れればそれなりに打ちやすいです。これでトラックポイントだったら文句のつけようがないのですがideapadクオリティーにそこまで求めてもしようがないですね。f(-_-;) 本体を裏返し底面のカバーを外すと3Gモデムが見えSIMスロットがあります。そこへ写真のようにセットします。 蓋を閉じて早速Ericson Wireless Managerを立ち上げて見ると既にSIMカードが認識されていてステータスにSoftbankと出ておりCONNECTボタンを押して見ると数秒で接続完了とあっさり繋がってしまい拍子抜けしました。 またこのPCには標準でBluetoothが搭載されてないので後ほどBluetooth 2.0+EDR(BCM92045NMD)モジュールを入手して取り付けしてみたいと思います。 |
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2009 12,04 15:51 |
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2009 10,03 13:21 |
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また物欲がそそられるminiPC(Viliv S7)が出ましたね~ S7 Premium 3Gが気になります。 mbookよりははるかに大きい(TypePの一回り大きい)ですがバッテリーの持ちと多少まともそうなQWERTYキーボード、ポインティングデバイス、各ポートへのアクセスし易さ、HSPA対応、SSD、 ただATOMだからなぁ・・・・TypePで懲りてるし f(-_-;) そしてスペックや外観は→ココ |
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2009 08,27 20:40 |
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ARMベースのCPU(800MHz)にUbuntu OSを搭載した超小型PC「NetWalker (ネットウォーカー)」(PC-Z1) を、9月25日から発売だそうです。本体カラーはホワイト (PC-Z1-W) 、ブラック (PC-Z1-B) 、レッド (PC-Z1-R) の 3 色で、価格はオープン価格。 ノートPC タイプのモバイル端末。A6 サイズ約 409gの小型サイズに WSVGA (1024×600 ドット) の 5 インチタッチパネル液晶と68キー採用のフルキーボード、メインメモリー512MB、メイン記憶容量は4GB(ユーザーエリア2GB)バッテリー駆動時間がなんと約10時間!!ワイヤレスLAN IEEE802.11b/g準拠、カードスロット microSDメモリーカード/microSDHCメモリーカード×1 、サウンド機能 スピーカー(モノラル)内蔵、接続端子 ヘッドホン出力(φ3.5mmステレオミニジャック)×1 USB(USB2.0準拠)×1、miniUSB(USB2.0準拠、miniABコネクター)×1Bluetoothには未対応。 しかし小生も昔からコンパクト電子辞書のような筺体のMiniPCが日本のメーカーから出てもおかしくないなぁ~といつも思っておりました、これはムフフ・・と喜んでしまいます。発売開始が待ち遠しいです"\(^_^\)v" |
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2009 04,15 19:00 |
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